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ゲスト◇アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes) 遺跡発掘、北極探検の経験を持つ好奇心旺盛なPenguin Cafeのリーダー。父にサイモン・ジェフス(Penguin Cafe Orchestraの創始者)、母に芸術家のエミリー・ヤング(ペンギン人間のイラスト)を持つ。考古学を学びサハラ砂漠に遺跡発掘旅行やPenguin Cafe結成前にはBBCのテレビ番組で北極探検の経験もあり、エレクトロ系のダミアン・カザルスのアルバムに参加した。Penguin Cafeと平行して、オリ・ランフォードとデュオユニット「サンドック」としても活動。

ゲスト◇アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes) 遺跡発掘、北極探検の経験を持つ好奇心旺盛なPenguin Cafeのリーダー。父にサイモン・ジェフス(Penguin Cafe Orchestraの創始者)、母に芸術家のエミリー・ヤング(ペンギン人間のイラスト)を持つ。考古学を学びサハラ砂漠に遺跡発掘旅行やPenguin Cafe結成前にはBBCのテレビ番組で北極探検の経験もあり、エレクトロ系のダミアン・カザルスのアルバムに参加した。Penguin Cafeと平行して、オリ・ランフォードとデュオユニット「サンドック」としても活動。

ゲスト◇和田薫(Kaoru Wada)1962年山口県下関市生まれ。東京音楽大学作曲科卒業。作曲を伊福部昭に師事。これまでニューヨーク国際現代音楽作曲家コンクール入賞、日本交響楽振興財団作曲賞入賞、1984年吹奏楽コンクールに「吹奏楽のための土俗的舞曲」が課題曲に選定等受賞。国内外で活動し、2009年には西ドイツ放送協会(WDR)主催「日本の響き 和田薫の世界」をケルン放送管弦楽団指揮、熱狂的な成功を博す。 映画・テレビ・舞台等の活動も幅広く、アニメ「犬夜叉」「金田一少年の事件簿」「ゲゲゲの鬼太郎」や映画「ラストゲーム最後の早慶戦」等数多くの劇伴音楽を担当する。'95年には映画「忠臣蔵外伝四谷怪談」で、日本アカデミー賞音楽賞を受賞。吹奏楽作品としては「吹奏楽のための交響的印象“海響”」をはじめ数多くの作品が演奏され、なぎさブラスゾリステンやブラス・ヘキサゴン、アメリカン・ウインド・シンフォニーオーケストラ等からの委嘱作品も多い。和田薫 オフィシャル Webサイト http://www.kaoru-wada.com/

ゲスト◇和田薫(Kaoru Wada)1962年山口県下関市生まれ。東京音楽大学作曲科卒業。作曲を伊福部昭に師事。これまでニューヨーク国際現代音楽作曲家コンクール入賞、日本交響楽振興財団作曲賞入賞、1984年吹奏楽コンクールに「吹奏楽のための土俗的舞曲」が課題曲に選定等受賞。国内外で活動し、2009年には西ドイツ放送協会(WDR)主催「日本の響き 和田薫の世界」をケルン放送管弦楽団指揮、熱狂的な成功を博す。 映画・テレビ・舞台等の活動も幅広く、アニメ「犬夜叉」「金田一少年の事件簿」「ゲゲゲの鬼太郎」や映画「ラストゲーム最後の早慶戦」等数多くの劇伴音楽を担当する。'95年には映画「忠臣蔵外伝四谷怪談」で、日本アカデミー賞音楽賞を受賞。吹奏楽作品としては「吹奏楽のための交響的印象“海響”」をはじめ数多くの作品が演奏され、なぎさブラスゾリステンやブラス・ヘキサゴン、アメリカン・ウインド・シンフォニーオーケストラ等からの委嘱作品も多い。和田薫 オフィシャル Webサイト http://www.kaoru-wada.com/

ゲスト◇西山太郎(Tarou Nishiyama)NPO法人キッズドア イベントチーフプロデューサー。学生ボランティアの高校生チーム「キッズウインドウ」を担当。丸の内キッズジャンボリー2014 http://www.tif-kids.jp/2014/

ゲスト◇西山太郎(Tarou Nishiyama)NPO法人キッズドア イベントチーフプロデューサー。学生ボランティアの高校生チーム「キッズウインドウ」を担当。丸の内キッズジャンボリー2014 http://www.tif-kids.jp/2014/

ゲスト◇ 森洋三(Mori Youzo)大阪市生まれ。1964年に早稲田大学第一文学部文学科(国文学専攻)卒業、中日新聞社に入社。名古屋本社(中日新聞、中日スポーツ)、東京本社(東京中日スポーツ、東京新聞)で演劇・芸能を担当。東京新聞放送芸能部長、編集局編集委員(局次長職)を経てフリーに。文化庁芸術祭審査委員(演劇部門)、同庁芸術選奨審査委員(演劇部門)、日本芸術文化振興基金(国立劇場)助成演劇専門委員、国立劇場歌舞伎公演専門委員などを歴任、現在も東京新聞や各劇場プログラムほかに原稿執筆するほか松尾芸能賞審査委員を務める。日本演劇協会会員、和文化教育学会会員。

ゲスト◇ 森洋三(Mori Youzo)大阪市生まれ。1964年に早稲田大学第一文学部文学科(国文学専攻)卒業、中日新聞社に入社。名古屋本社(中日新聞、中日スポーツ)、東京本社(東京中日スポーツ、東京新聞)で演劇・芸能を担当。東京新聞放送芸能部長、編集局編集委員(局次長職)を経てフリーに。文化庁芸術祭審査委員(演劇部門)、同庁芸術選奨審査委員(演劇部門)、日本芸術文化振興基金(国立劇場)助成演劇専門委員、国立劇場歌舞伎公演専門委員などを歴任、現在も東京新聞や各劇場プログラムほかに原稿執筆するほか松尾芸能賞審査委員を務める。日本演劇協会会員、和文化教育学会会員。

ゲスト◇長野 新 (Arata Nagano)  二代 長野垤志の長男として生まれる。高岡短期大学金属工芸専攻科卒業。山形鋳物の菊池保寿堂で鋳造技術の修業をし、現在は埼玉県桶川市の工房にて製作活動中。日本古来の鉄である「和銑」を初代・長野垤志が復興し、現在は二代・長野垤志と長野新が受け継ぎ、古釜の研究発表や茶の湯釜研究会、鐶付風文鎮作り体験講座等を開催するなど、若手の新鋭『炎の釜師』としてその道を追求している。  長野工房 公式サイト http://www.nagano-kobo.com

ゲスト◇長野 新 (Arata Nagano) 二代 長野垤志の長男として生まれる。高岡短期大学金属工芸専攻科卒業。山形鋳物の菊池保寿堂で鋳造技術の修業をし、現在は埼玉県桶川市の工房にて製作活動中。日本古来の鉄である「和銑」を初代・長野垤志が復興し、現在は二代・長野垤志と長野新が受け継ぎ、古釜の研究発表や茶の湯釜研究会、鐶付風文鎮作り体験講座等を開催するなど、若手の新鋭『炎の釜師』としてその道を追求している。 長野工房 公式サイト http://www.nagano-kobo.com

赤松林太郎(Rintaro Akamatsu)1978年大分生まれ、幼少より活動を始め、5歳の時に小曽根実氏や故・芥川也寸志氏の進行でテレビ出演。1990年に第44回全日本学生音楽コンクールで優勝して以来、国内の主要なコンクールで優勝を重ねる。1996年の第1回浜松国際ピアノアカデミーに参加、 最終日のアカデミーコンクールにてファイナリストに選抜される。神戸大学を卒業後、パリ・エコール・ノルマル音楽院にてピアノ・室内楽共に高等演奏家課程ディプロムを審査員満場一致で取得。ピアノを熊谷玲子、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、フランス・クリダ、ジャン・ミコー、ジョルジュ・ナードル、ゾルターン・コチシュ、室内楽を ニーナ・パタルチェツ、クリスチャン・イヴァルディ、音楽学を岡田暁生の各氏に師事。2000年に第3回クララ・シューマン国際ピアノコンクール(審査員にはマルタ・アルゲリッチやネルソン・フレイレなど)で第3位を受賞した際、Dr.ヨアヒム・カイザーより「聡明かつ才能がある」と評された。国際コンクールでの受賞は10以上に及ぶ。

赤松林太郎(Rintaro Akamatsu)1978年大分生まれ、幼少より活動を始め、5歳の時に小曽根実氏や故・芥川也寸志氏の進行でテレビ出演。1990年に第44回全日本学生音楽コンクールで優勝して以来、国内の主要なコンクールで優勝を重ねる。1996年の第1回浜松国際ピアノアカデミーに参加、 最終日のアカデミーコンクールにてファイナリストに選抜される。神戸大学を卒業後、パリ・エコール・ノルマル音楽院にてピアノ・室内楽共に高等演奏家課程ディプロムを審査員満場一致で取得。ピアノを熊谷玲子、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、フランス・クリダ、ジャン・ミコー、ジョルジュ・ナードル、ゾルターン・コチシュ、室内楽を ニーナ・パタルチェツ、クリスチャン・イヴァルディ、音楽学を岡田暁生の各氏に師事。2000年に第3回クララ・シューマン国際ピアノコンクール(審査員にはマルタ・アルゲリッチやネルソン・フレイレなど)で第3位を受賞した際、Dr.ヨアヒム・カイザーより「聡明かつ才能がある」と評された。国際コンクールでの受賞は10以上に及ぶ。

ゲスト◇稲畑廣太郎(Kotaro Inahata)1957年、俳人・高浜虚子の曾孫として兵庫県芦屋市に生まれ、 幼少の頃より俳句に親しむ。1982年、甲南大学経済学部を卒業し合資会社ホトトギス社に入社、本格的に俳句を志す。1988年、ホトトギス同人及び俳誌「ホトトギス」編集長に就任。2000年、財団法人虚子記念文学館理事。2001年、社団法人日本伝統俳句協会常務理事。 2007年、「ホトトギス」副主宰を務める。句集に『廣太郎句集』『半分』『八分の六』。2013年、「ホトトギス」創刊1400号の節目に、「ホトトギス」主宰に就任。 著書に『曽祖父(ひいじいさん)虚子の一句』。ホトトギス社  http://www.hototogisu.co.jp/

ゲスト◇稲畑廣太郎(Kotaro Inahata)1957年、俳人・高浜虚子の曾孫として兵庫県芦屋市に生まれ、 幼少の頃より俳句に親しむ。1982年、甲南大学経済学部を卒業し合資会社ホトトギス社に入社、本格的に俳句を志す。1988年、ホトトギス同人及び俳誌「ホトトギス」編集長に就任。2000年、財団法人虚子記念文学館理事。2001年、社団法人日本伝統俳句協会常務理事。 2007年、「ホトトギス」副主宰を務める。句集に『廣太郎句集』『半分』『八分の六』。2013年、「ホトトギス」創刊1400号の節目に、「ホトトギス」主宰に就任。 著書に『曽祖父(ひいじいさん)虚子の一句』。ホトトギス社 http://www.hototogisu.co.jp/

ゲスト◇川上博(Hiroshi Kawakami)中央大学法科卒。元ビクター・エンタテインメント(株)理事。洋楽部、国際部、海外関係会社担当。川上博の筆名で、1960年代よ り新聞、雑誌等に執筆。1965年から14年間、NHK-FMコンサート「ミュージカルへの招待」解説出演。著書「ミュージカル、なるほど おもしろ読本」ほか。ミュージック・ペンクラブ・ジャパン会員、日本映画ペンクラブ会員、昭和音楽大学非常勤講師。英国 「Musical Stages」誌のコラム“Japan Through the Hondas' Eyes”、ドイツ 「Musicals」、韓国「The Musical」等に執筆。

ゲスト◇川上博(Hiroshi Kawakami)中央大学法科卒。元ビクター・エンタテインメント(株)理事。洋楽部、国際部、海外関係会社担当。川上博の筆名で、1960年代よ り新聞、雑誌等に執筆。1965年から14年間、NHK-FMコンサート「ミュージカルへの招待」解説出演。著書「ミュージカル、なるほど おもしろ読本」ほか。ミュージック・ペンクラブ・ジャパン会員、日本映画ペンクラブ会員、昭和音楽大学非常勤講師。英国 「Musical Stages」誌のコラム“Japan Through the Hondas' Eyes”、ドイツ 「Musicals」、韓国「The Musical」等に執筆。

ゲスト◇喜多條忠(Makoto Kitajou)大阪府出身。大阪府立春日丘高等学校卒、早稲田大学中退。大学中退の頃から文化放送の番組の台本書きをする。自身の学生時代の体験を元に書いた「神田川」をかぐや姫に提供し大ヒットとなった。現在も作詞やコラム・小説などの執筆活動に従事。JASRAC理事、並びに、日本作詞家協会会長を務める。趣味は競艇、選手との交流もあるほど精通し専門誌などにコラムも連載。スポーツ新聞に自らの予想を掲載したり、ビッグレース等のテレビ中継ではゲストに呼ばれることもある。また猫を飼っており、その猫を主役にして『女房逃ゲレバ猫マデモ』という小説も執筆している。

ゲスト◇喜多條忠(Makoto Kitajou)大阪府出身。大阪府立春日丘高等学校卒、早稲田大学中退。大学中退の頃から文化放送の番組の台本書きをする。自身の学生時代の体験を元に書いた「神田川」をかぐや姫に提供し大ヒットとなった。現在も作詞やコラム・小説などの執筆活動に従事。JASRAC理事、並びに、日本作詞家協会会長を務める。趣味は競艇、選手との交流もあるほど精通し専門誌などにコラムも連載。スポーツ新聞に自らの予想を掲載したり、ビッグレース等のテレビ中継ではゲストに呼ばれることもある。また猫を飼っており、その猫を主役にして『女房逃ゲレバ猫マデモ』という小説も執筆している。

ゲスト◇菅野由弘(Yoshihiro Sugano)東京藝術大学大学院修士課程作曲専攻修了。1979年「弦楽四重奏曲」がモナコ・プランス・ピエール作曲賞。1994年、電子音楽「時の鏡I ―風の地平」がユネスコ主催IMC推薦作品、2002年「アウラ」でイタリア放送協会賞受賞。2012年日本文化藝術財団「創造する伝統賞」受賞。作品は、国立劇場委嘱の雅楽、聲明、古代楽器のための「西行―光の道」(春秋社刊)、NHK交響楽団委嘱のオーケストラ「崩壊の神話」、NHK委嘱のオーケストラ、雅楽、能管、笙のための「蜘蛛」、国立劇場開場45周年記念新作声明「十牛図」、NHK邦楽技能者育成会委嘱の「日輪幻影」、小川典子とミューザ川崎の共同委嘱による「光の粒子」「水の粒子」「虹の粒子」のピアノのための3部作、ピアノ、トーイ・ピアノ、コンピュータのための「月夜の虹」、古代祝祭劇「太陽の記憶―卑弥呼」など。現在、早稲田大学理工学術院・基幹理工学部・表現工学科教授  オフィシャルサイト http://www.ykanno.com

ゲスト◇菅野由弘(Yoshihiro Sugano)東京藝術大学大学院修士課程作曲専攻修了。1979年「弦楽四重奏曲」がモナコ・プランス・ピエール作曲賞。1994年、電子音楽「時の鏡I ―風の地平」がユネスコ主催IMC推薦作品、2002年「アウラ」でイタリア放送協会賞受賞。2012年日本文化藝術財団「創造する伝統賞」受賞。作品は、国立劇場委嘱の雅楽、聲明、古代楽器のための「西行―光の道」(春秋社刊)、NHK交響楽団委嘱のオーケストラ「崩壊の神話」、NHK委嘱のオーケストラ、雅楽、能管、笙のための「蜘蛛」、国立劇場開場45周年記念新作声明「十牛図」、NHK邦楽技能者育成会委嘱の「日輪幻影」、小川典子とミューザ川崎の共同委嘱による「光の粒子」「水の粒子」「虹の粒子」のピアノのための3部作、ピアノ、トーイ・ピアノ、コンピュータのための「月夜の虹」、古代祝祭劇「太陽の記憶―卑弥呼」など。現在、早稲田大学理工学術院・基幹理工学部・表現工学科教授 オフィシャルサイト http://www.ykanno.com

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